2020年03月13日

つるまうおむすびプロジェクト

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、桐生市内の小中高校で休校が続いています。
そんな中、センターゆいの登録団体「おむすびの会」と桐生の民泊施設「民泊TSURUMAU」の連携で、
休校期間の小学生の受け入れ対応を開始しました。

毎日10名までの小学生を受入れ、さまざまなワークショップを開催、毎日宿題の時間も設けて学習の管理もされているようです。
お昼ご飯には地域の皆さんのご支援にによりお野菜など沢山の食材が集まり、おにぎりや味噌汁、スープなどの提供もおこなっているとのこと。

参加している子供達は毎日イキイキとした顔ををして過ごしているようです!

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posted by 「ゆい」スタッフ at 13:29| Comment(0) | お知らせ